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日本ヘルスコミュニケーション学会誌-第14巻第2号
Health Communication Research Vol.14, No.2

第13巻第2号

(全文掲載)[PDF]

目次

(目次)[PDF]

<原著論文>

外国人患者の診療における会話理解と医療通訳ニーズの関連因子の検討

田中奈美・井澤晴佳・安藤晴惠・籔下紘子・ニヨンサバ フランソワ・野田愛・大野直子
(pp.1-14)[PDF]

コロナ禍における若者の医療・健康情報入手の実態と入手に対する不満の要因――自己効力感とeヘルスリテラシーの観点から――

金城光・須賀茜
(pp.15-26)[PDF]

<研究資料>

産科医療に従事する多職種チームメンバーを対象としたシェアード・ディシジョンメイキング教育プログラムの開発プロセスと受容性の検討

大坂和可子・青木裕見・納富理絵・遠藤亜貴子・中野美穂・有森直子
(pp.27-38)[PDF]

<総説>

臨床現場における通訳の質の評価方法に関する文献レビュー

濱井妙子・永田文子・大野直子・西川浩昭・東野定律
(pp.39-54)[PDF]

<企画 ヘルスコミュニケーションを学べる大学・研究機関紹介>

金城学院大学 看護学部 看護学科
(pp.55-56)[PDF]

編集後記・奥付

(P.57)[PDF]

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